私たちの永遠の友

44歳の人生を 「全力疾走」で駆け抜けた重光孝政くん
最愛の妻と子供たち、両親、弟家族を残していかなければならなかったのは、
さぞや無念だった事でしょう。
私たち「愉快な仲間たち」にとっても、彼との突然の別れは耐え難い出来事でした。
志半ばで逝ってしまった重光くんを、私たちは今でも忘れることが出来ません。
みんなが集まる時には、必ず輪の中に重光くんがいます。
姿は見えないけど、みんなが彼の表情、行動、仕草を感じることが出来ます。
今でも強い絆で繋がっている彼は、私たちの「永遠の友」です。
企画:重光孝政と愉快な仲間たち(国東の同級生有志)
協力:須永博士美術館(熊本県阿蘇郡小国町北里460)
プロフィール
- ニックネーム
- 「愉快な仲間たち」 重光先生を傍で応援していた地元の同級生の集まり
- 現住所
- 大分県国東市

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